くれない

花と星と夕日と鳥

ロックオン

 

 

 

寝転びながら「東京、音楽、ロックンロール」を読む。

 

お腹に力が入らないのに笑ってしまう。

綺麗な顔してほんまもんの変態なんて笑うしかないよね。

 

この体の痛みが「生きてる」ってことやな〜

やっぱり物はいつかなくなるかもしれないじゃん、

楽しかった思い出と未来への希望だけが頼り〜